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2006年01月19日

●年賀状の評価

わたし宛に出された年賀状の一部が亜空間を彷徨っているのだが、その件は後述。

小説新春第4号であるが、評価は「オチがわかりにくい」と「オチはわかったがつまらない」とに、大きく二分された。
時間に追われていたとは言え、満を持して印刷投稿した作品である。
闇は意外に深い。