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2008年07月02日

●たぶん飲んでいる場合ではない

わけあって、いま昔の自分の小説を読み返しているのだが、そんなに変わっていない、ということに愕然とする。

それはつまり、諸行無常とはいえども、自分の思考スタイルや行動スタイルは大して変化しないまま、ジンセイは終わるということだ。

飲んでいるヒマがあれば他のことをしたほうがいいと思うのだが、なかなか人間そうもうまくいかず、結局できることは限られている。

そのなかで、生きる。

そろそろ小説の続きを書く頃かもしれない。

コメント

とりあえずぽんっちおめでとう。

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