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2011年01月15日

●21世紀書店

最近気になっていること、というのがあまりにも多すぎるので、少しずつ吐き出して整理していこうと思う。とりあえず吐き出すだけであんまり考察とかしません、悪しからず。

まずは、「21世紀において書店はどうなるのか?」ということ。電子書籍がようやく日本でもメジャーになってきて、機会があれば電子書籍出版業なんてのもしてみたいと思うこの頃。システムエンジニアというのは、こういうときに機動力があるというか小回りが利くというか、本当によい職業だと思う。少なくともぼくにとっては。

最近大阪梅田にできた日本最大の本屋で、電子書籍関連の紙書籍を買い込むという若干矛盾したことをした私。このテーマはしばらくいろいろ追ってみたい。

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